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julho 31, 2006 | [diary]
西東京 甲子園予選 準決勝
聞き慣れた校歌、必死に球を追いかける選手、一喜一憂するスタンド。いやー、青春だった。自分も高校生に戻った感じがした。(ビール飲んでるけど)
カウント2-2から見逃し三振してしまったとき、2アウト満塁であと1本が出なかったとき、サヨナラヒットがファーストのグラブをかすめて一二塁間を抜けていくとき・・・。 昨日の決勝では早実が日大三高の4連覇を阻んでサヨナラ勝ちしたそうな。 投稿者 mune : julho 31, 2006 3:02 PM トラックバックこのエントリーのトラックバックURL: コメント (1)
投稿者 mune : novembro 11, 2006 4:25 AM |
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しかし今更ながら早実の斉藤祐樹くんのフィーバーぶりはすごかったね。ハンカチ王子だって。こういうネーミングつけるマスコミがすごいね。
この準決勝では青いハンカチは出してなかったと思うんだけどな。あと少しで勝ってたんだけどなぁ。勝ってたらハンカチ王子フィーバーはなかったんだろうか。