outubro 24, 2006 | [
diary]
2006年秋、実家。
奥さんが双子の出産のためかれこれ1ヶ月以上入院しておりますので、歩いて5分の実家に帰ってきております。
- 数年振りに家で寝泊りをするようになって、妙に家族が嬉しそう。照れくさいのでわざと素っ気無いふりをして夜中に反省。
- Bフレッツは何か専用ツールを入れないとLANを直結してもADSLで繋がらないようで、極端にネットにつなげる回数が減る。土日はほぼゼロ。
- 風呂に身体を洗わずに「ワショーイ」と入る毎日。
- 何だかバツが悪くて「ブックオフに行ってくる」と言い残しパチンコ屋へ行く。挙句の果てに負ける。
- 朝方まで起きていて、母ちゃんが部屋のドアを開けた瞬間なぜか寝たふりをしてしまう。
- 窓から見える景色が住んでいたときと変わっていて、ちょっと寂しくなる。
- 弟のマンガだらけ。カイジを読んで徹夜。
- 高校生の頃は部屋で窓も開けずにタバコを吸っていたのだけれど、今はなぜか煙たく感じてそれができない。
- 母ちゃんの作ってくれる料理は相変わらず「スパゲッティだけ」「麻婆豆腐だけ」という感じで大雑把。それがたまらなく心地よい。
- ところで自宅の窓を閉めていたのか、物凄く不安。
そんな毎日であります。
投稿者 mune : outubro 24, 2006 3:55 AM
トラックバック
このエントリーのトラックバックURL:
http://bastante.354.jp/cgi-local/mt-tb.cgi/121