映画を観たのは今年の4月かー。もうちょっと前だった気もするんだけど案外最近のことでした。

「プロデューサーズ コレクターズ・エディション」
映画「メジャーリーグ」でも泣くし、「ラスト・サムライ」も号泣だし、ロンドンとNYで観た本場ミュージカルは物凄く感動してしまうような単純な人間なので、すごく面白かった。ストーリーとか展開に対しての感動ではないのだけれど、思わず涙が出た映画でした。笑い泣きじゃなくてね(w
映画評論とか小難しいことは分からないけど、何度か見たくなる映画です。

ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ
で、ミュージカルといえばやっぱりヘドウィグ。
こっちは世界観、キャラクター、音楽、プロデューサーズとはまた違った感動です。日本版では三上博史がヘドウィグだったらしいけど、いしだ壱成あたりに復活の機会をあげてもいいんじゃないかと思う。

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