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dezembro 2006

嫁さんの白い目を浴びそうだけどごめん書かせて。

『CR新世紀エヴァンゲリオン ~奇跡の価値は~』リリースだってーーー!
セカンドインパクトの完成度が高かったから、もう出ないだろうと思っていた第3弾。
今日0時前に帰ってきてテレビつけてたら聞き覚えのある曲に声。CMで初めて知りました。
嫁曰く、「このCMは見せたくなかった・・・」

2月導入だそうですが、待ちきれない方(自分含む)のために、発表会行ってこられた方の動画、ご紹介。
» http://briefcase.yahoo.co.jp/bc/pan_auctions/lst?.dir=/2409

最近全然パチンコ行っていませんが、また悪い虫がウズウズしてきました。。。

さくらん

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映画「さくらん」映画 「さくらん」
原作はご存知安野モヨコ。映画化にあたって、スタッフ・キャストが物凄く豪華です。
監督:蜷川実花、脚本:タナダユキ、音楽:椎名林檎、チーフプロデューサー:豊島雅郎、グラフィックデザイン:タイクーングラフィックス。
映画も当然楽しみですが、蜷川実花の写真を使ったWEBサイトがなかなかいいです。
写真の持つヴィジュアルの力と、それを壊さないシンプルなインターフェース。

意味のないFLASHサイトほどキライなものはないのですが、このサイトはテンポやレイアウト、切り替えの間が気持ちよくて、お気に入りです。

スターバックスコーヒー グローバルクリスマスサイト» スターバックスコーヒー グローバルクリスマスサイト

実写ベースで作られたサイトの世界観も、コンセプトもFLASHの操作感もいいのだけれど、惜しむべくはあまりにも直訳すぎることでしょうか。せっかくのクオリティが勿体無い気がします。ローカライズの難しさなのかなぁ。
自分が作っている外国語サイトも、ネイティブから見るとこんな感じなんだろうかと、ちょっと不安になりました。

ところで「世界の慣習」の方に寄せられているメッセージというかストーリー、どれも心温まるいいものです。メッセージをグリーティングカードとして送れたりもします。

ブラジリアの写真

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ブラジリア国会議事堂長い間更新できてなかったのですが、ようやくブラジリアの写真をum brasilにUPしました。
肝心の建築についてはまだUPできていないのですが、街並みなどUPしていますので、よろしかったらどうぞー。

»: ブラジル写真集 : ブラジリア | um brasil

屋久島の縄文水

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会社の人が屋久島に行っておみやげに買ってきてくれた「縄文水

東京の水道水をガブガブ飲んできた味音痴な僕でも、この水のおいしさははっきりと分かりました!
「超」軟らかくてまろやか。
お米を炊くのにもいいだろうし、うちの子供のミルクもこれで作ろうかと思っています。

804NK

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Softbankからいいデザインの携帯がなかなか出てこない。
NOKIAのサイトを見ていると、今変えるならやっぱり804NK (N71) かなー、と思う。
サイトのムービーも利用シーンを提案することでイメージが膨らみます。実際はここまで使わないんだけど(苦笑)

» NOKIA

リスティング広告を出稿するにあたって、無闇にキーワードを買うのは自殺行為です。下手をするとやるだけ赤字になります。

検討のための有効な指標計算式として、「CPA=CPC/CR」というものがあります。

CPAは獲得に掛ける単価で、通常は顧客一人からあげられる収益によって検討します。

CPCは1クリックあたりの単価です。人気の高いキーワードは高くなりますが、対象を狭めれば(「通販 ブラジル」など)費用をある程度抑えられ、効果も期待できます。

CRはその広告のクリックによるアクション率で、100回クリックされて1回目的(購入、会員登録、資料請求など)が達成されれば1%です。

SEO/SEM → LPO

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SEOはHTMLのタグをいじったり、キーワードを埋め込んだりといったギミック的なものと未だに理解されがちですが、違います。(SEO自体の考え方についてはまた改めます)

SEOという考え方が一般的になった現在、個人サイトや小規模サイトでも取り組んでいます。どこもかしこもSEOに取り組んでいるということは、同じように施策を打ったとしてもうまみは少ないか効果が期待しにくい状態となっています。

そのため、LPO(Landing Page Optimization)、リスティングや検索結果を叩いてサイトに訪れたユーザーをいかに適切にナビゲートして、コンバージョンを上げるかということに主眼が置かれ始めています。

WEBデザイナー

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ウチの会社もそう、前の会社もそう、友達の話を聞いてもそうなんだけど、WEB
のデザイナーって消耗型のケースが圧倒的に多くないだろうか?

そもそもデザインって何?デザイナーって何する人?というところに立ち返ってみると、形や図案や色彩を整えたりといった表層だけのものでは決してなく、designという英語が本来表す設計・計画・意図することに本質があるはずだ。

それがディレクターはじめデザインのプロでない人、デザインに関してはデザイナーにやってもらうしかない立場の人間が分かっていないほかに、デザイナー自身が分かっていないケースも多いと思う。

それゆえ、本来果たすべき役割の領域が要求されなかったりしなかったりで、表層だけの仕事しか与えられず、受け手の立場に終始してしまう。
そうすると自然、ディレクターなりIAが設計したサイト構造、企画やコンテンツの構成に則ってインターフェースのデザインを担当するのみ、ということがほとんどになってしまうだろう。ここで、いわゆる上流と下流の分断が起こる。

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