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maio 3, 2008 | [diary]
クルム伊達公子今日の試合もストレートで勝って、決勝進出だって。 現役時代よりむしろ磨きがかかったというライジングショットもさることながら、何よりも驚くのはその精神力。10何年もブランクがあって、周りの注目を浴びながら現役バリバリの選手と試合をするのって、相当なタフさが必要だと思う。見習いたいものです。 まあ、一番敬服すべきはこの事態を最初から予想していた修造だけどw 投稿者 mune : maio 3, 2008 1:52 PM トラックバックこのエントリーのトラックバックURL: |
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