年末からバタバタっとして、気がつけばカーニバルも終わっている始末。
Salgueiroが16年振りに優勝したそうで!素晴らしい!
ただ、尊敬というかもはや畏敬のKtaもバテリアで出場したImprerio SerranoがA落ち・・・。残念。
下書きで溜めていたエントリーをいくつか出しておきます。
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年末からバタバタっとして、気がつけばカーニバルも終わっている始末。
Salgueiroが16年振りに優勝したそうで!素晴らしい!
ただ、尊敬というかもはや畏敬のKtaもバテリアで出場したImprerio SerranoがA落ち・・・。残念。
下書きで溜めていたエントリーをいくつか出しておきます。
昔はプレゼンの時など、何を喋っているのか分からなくなるくらい緊張した。
提案書に書いてあることを棒読みしていたこともあった。
ただ、緊張は準備不足だったり、自信が無かったり、少しでも理解できていなかったりしたときに、途端にやってくるものだってことに結構早く気がついた。
自分を高く見せようとするから固くなるし、持っている力を普段通り出せばいいと割り切れば柔らかくなっていくと思うけど、何より準備が万全であれば、それをどう伝えるかということだけで、緊張が入り込む余地は無くなっていく。
無理に隠そうとせず、自分の気持ちをさらけ出して本気でぶつかる気持ちを持てば、それは相手にしっかり伝わると思う。(大前提として、そのための準備が必要だけれど。準備もしないで上手くいくなんてありえない)
そして、緊張は決して悪いものではない。
勘三郎曰く、「緊張するって格好いい」。それくらいの気持ちで臨めばいいと思う。
自分が担当している案件を合計すると、会社の売り上げの30%になる。
「いい案件」に当たるのは運がいいから、と言う人がいるかもしれないけど、運は万人に平等で、その程度の違いは普段の努力や準備に掛かっている。
待っているだけの人にはチャンスは訪れないし、訪れたとしても気付かないか掴めない。
うちの会社を見ても、結果を出している人ほど努力している。
人それぞれ、ではあるが。